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回答一覧

  • Q1. 防水の改修時期は、何年目位が適当ですか?

    A1. 防水工事の瑕疵保障責任(かしほしょうせきにん)は、施工後10年間というのが一般的です。従って施工後10年を超えたら防水前面改修工事実施に向けての検討が必要になります。

  • Q2. 防水工事の劣化状況は、どのような方法で判定しますか?

    A2. 防水層の目視、指触、打検による調査を行うことにより劣化状況を判定します。
    更に経年数及び改修履歴も劣化度合いを判定する上で重要な要素となります。

  • Q3. 防水工事の工法は?

    A3. 防水材料にはアスファルト防水・シート防水(塩ビ系・ゴム系)・塗膜防水(ウレタン系・FRP系)があり、各々長短所があります。
    従って、防水改修における仕様選定については、既存下地の種別及び劣化状況に応じて適材適所の仕様選定を行うことが肝要です。

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